ぬるま湯やっほー

アプリ作って生活しようと思ってます。

銭湯のタトゥー(入れ墨)は禁止にして欲しい

だって怖いんだもん。たまーに銭湯行くんですが、よく和彫ゴリゴリの明らかにヤクザっぽい方がちらほらいるんですが、まぁー総じて態度がでかいんですわ。その人が場所をとってるとこのシャワーの前に学生さんが座ちゃって凄むみたいなシーンを見てから「全面的に禁止にして欲しい」って思いました。気分悪いですよ。あとサウナで俺の背中を見ろ!って感じでよく仁王立ちしてるのもやめて欲しいです。いやアート的には綺麗かも分からんですが、じっと見れないですし、怖いです。

ところでこんなツイートが話題

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https://twitter.com/___ruiz__/status/1169155741598588929 (名前が_で挟まれているからはてなブログの太字のマークダウンで埋め込みが表示されない。。。)

オリンピックもありますからね。海外のおしゃれタトゥーの人がぞろぞろ来るってのは容易に想像出来ますからね。この流れは当然かなぁって思ってます。

結局何が言いたいかって、暴力団(ヤクザ)を入店禁止にしたいんですよ

ただそれだけなんです。タトゥーを入れている人を禁止にしたいんじゃなくて、ヤクザを排除したいんです。でも身分証にヤクザって書いてないから、少なくともそうじゃないのかって連想できてしまうタトゥー(入れ墨)が入っている人を拒否したいんです。どこの店も基本的にヤクザは入れたくないはずですよ。だって怖いもん。

禁止すること自体はドレスコード的な感じ

ジャケット着用必須のレストランがあるような感じで、お店側が入れ墨禁止にするのは別に良いと思います。それで人権どうこうって言うのは、なんか違うと思いますし、法律的にも問題ないって意見が多いですからね。

打開策として、入れ墨がある人は必ずクマのぬいぐるみを持つこと

これです。ダッフィーとかプーさんが好ましいです。

これを持っていれば、入れ墨から来る恐怖のイメージと中和できるでしょう。もちろん湯船につけてはいけないのでお湯に浸かる時は頭の上に乗せてくださいね。

ありのままを受け入れてもらうのは傲慢だよ

そのままの自分を受け入れてもらうってのは努力だと思わないんですよね。よくいるんですけど、意味わかんないです。相手に受け入れて欲しいなら努力するべきです。デート前は相手が喜んでくれそうなファッションとかするでしょ?友達の前ではズケズケ本音なんか言わないでしょ?面接の時はいい子ぶるでしょ?みんな受け入れてもらうために努力してるのよ。だから入れ墨の人はみんなに受け入れてもらうために、頭にプーさん乗せましょうよ。

ハッシュタグは #頭にプー ですよ

子供が嫌いな大人は自身が子供の時に抑圧されたから

note.mu

こちらの漫画読みました。なるほどって思えたのでシェアします。

子供が嫌いな大人

幼少期に周りの大人に抑圧されたパターンの人が少なからずいるんだなぁと思いました。泣いていても共感されない。泣くなと叱責される。叩かれる。そういう経験を通して大人になった人が、子供が泣いているのを見ると「なぜ泣いているのに大人は注意しないんだ!うるさい!」ってなってしまうんですよ。同様に子供がかわいいと思えないとか、欲しいと思えないって言うのにも同じように影響しているパターンがあるでしょう。

共感しよう

僕には1歳半過ぎの子供がいますが、基本的に共感と代弁を大事にしています。楽しそうなら「楽しかったねぇ」って、頭をごっちんしたら「痛かったねえ」って、もっと遊びたいけど帰らなきゃいけない時は「もっっと遊びたかったよねぇ」ってぎゅーってしながら言います。言ってるんではなくて、代弁してあげている感覚です。

大人でも分かると思いますが「がんばってるよね」とか「つらかったね」とか「くやしかったね」って言われるとすごくホッとした経験てありませんか?僕は大学生の時に、授業で分からない部分があって、あたふたしていたら先輩のTAの方が「これ難しいよねぇ」ってふわっと声かけて解決してくれた時に「やだ、何この人、イケメン...///」ってなったのを今でも覚えています。(あ、同性です笑。)

言葉が全てじゃない、表情が全てじゃない

まだ小さいんで子供は感情をストレートに出せます。でも大人になるにつれて、喋れるようになって感情がコントロール出来るようになっても、言葉や表情だけが全てじゃないことも同時に理解しなければなりません。隠すことも大いにあります。大丈夫って笑っていても大丈夫じゃないことがあります。じゃぁどこから見分ければいいのかって、よっぽど訓練された人以外は、本当にちょっとした仕草とかに出るんですよ。違和感が。違和感を見逃さないようにしなければなりません。そのためにも大切な人には普段からたくさんの時間を費やしてたくさん接していかなければならないと思っています。ささいな変化は日々を積み重ねた者にしか分からないですから。

西野入流佳は異世界に住んでいる

テラスハウスの東京編(2019-2020)が始まって、第16話まで見終わりました。いやーペッペがいい感じですね。好きな漫画家が松本大洋って最高じゃないですか。僕も大好きです。ピンポンはもう5回くらい読んでます。

ピンポン(1) (ビッグコミックス)

ピンポン(1) (ビッグコミックス)

最高です。熱い気持ちになりたい時に読むと良いですよ。

で、そんな中、西野入流佳(にしのいりるか)が20歳が書いたイラストがこちらになります。

f:id:app_2:20190925032245p:plain (テラスハウスの東京編(2019-2020) 第16話より)

我々とは別の世界に住んでいる

と僕は感じました。真剣に解説してるんですよね。彼。確固たる意志と世界観がそこには存在していてて、僕とはまったく違う視点というか、すでに住んでいる場所が別世界なんだなぁって感じました。同居者が感じている彼の幼稚さにも似た独特の価値観も住んでいる世界が違うから生じていると思いました。

そして今その境界線が崩れようとしている?

「これ 何かパッと見小学生みたいじゃないですか」って言葉に違和感を感じてて、これは彼が周りの世界から抑圧された結果口にしてるんだと思いました。本来ならばもっと自信満々に「この絵だ!」って言えるはずだと思うんですが、同居の結果ですかね。これが大人になるってことなのかも知れませんが、僕個人的にはこの世界観を大事にして欲しいと思っていますし。描けって言われて描ける絵じゃないんで貴重な才能だと思ってます。

感覚で生きている(=感覚が鋭い?)

何話か前にも彼の英語の学習方法に関して「意味を考えないでフィーリングで行きたい」的なことを言っていて、あーすごくネイティブ的な感性を持っているんだなぁって思いました。pleaseの意味が日本語で説明出来ないんですけど、ネイティブの人も感覚で言葉を使っているはずなんで、彼の発想は非常に素晴らしいと思いました。スタジオメンバーからは批判されてましたけど。僕は英語が飛び交うマーベルのカフェで働くことには大賛成です。すごい勢いで吸収しそうな気がします。というか思い切って海外とかで働けばあっという間に英語喋れるようになりそう。このまま周囲に影響されずに進めばどこかで一気に才能が開花しそうな気がしてなりません。(それで食っていけるかは知らん笑)そもそも英語なんて本来勉強するものじゃないですからね。イッテQの出川イングリッシュなんか見てても英語って学ぶものじゃないと思うんですよね。相手の目をみて笑顔いっぱいで身振り手振りジェスチャー取れる方がよっぽど大事なんですよ。だからそういうのが必要とされるマーベルのカフェって彼が学ぶ場所としては最高だと思うんですよねぇ。机上の勉強は向いてなさそうだし。

感覚を大事にしたい

僕もフリーのプログラマーですし、個人でアプリも作っているんでね、気持ち的にはクリエイターなんですよね。プログラミングってすごいロジカルなことだとみんな思いがちですけど、プログラマーの中にも何種類かいて、バリバリのロジカルタイプと感覚タイプみたいのがいるんですよ。僕は後者なんで、先に実装して、後から振り返ると「確かに効率的だよね」みたいなパターンが多いです。後から理由が来る感じです。学校の勉強とか、運動部とかでもそういうタイプいません?「なんでこういうアプローチしたの?」って聞くと「うーん。。。なんでですかねぇ。ちょっと考えますね。」ってなって「あーこれこれこうゆう理由でこのアプローチを(僕は)選択したんだと思います。」っていうタイプ。僕はこの感覚をどんどん鋭くしたいんですよね。あーだからあれなんですよ。エリート開発者になりたいんじゃなくて、頑固な職人になりたいんですよ。

彼もそっち方向な気がします。

毎日同じ服を着ると精神的に落ち着く

僕はほぼ毎日同じ服を来てます。ユニクロです。夏は短パンに白のポロシャツで、白のポロシャツは同じもの5着くらい持ってます。短パンは黒か紺のを5着くらいで、靴下はグレーを5足くらいです。冬はジーパンにTシャツとパーカーです。パーカーも同じ色のものを厚みの違う生地含め5着くらいあります。どれもユニクロです。うちは乾燥機なので、毎日洗って乾燥機にかけるので、ポロシャツくらいは1シーズンくらいでボロボロになるので一年に1回くらいの割合で買い換えてます。

毎日同じ服を着ることで得られる精神的メリット

スティーブ・ジョブズやマーク・ザッカーバーグ、オバマ大統領なんかも毎日同じ服を着ます。何が良いかって精神的に安定するのと時間短縮になるんですよね。何を着ていくかとか考えなくて済むし、自分の姿に見慣れるというかドキドキしなくて済むんですよね。ルーティーン的な感じです。

毎日〇〇をする

同じ服を着る以外にも、僕の家には神棚があるんで毎朝水を替えてお参りするんですけど、これもやるとすごく落ち着くんです。ああ今日も始まるんだなぁって。毎朝掃除するとか毎朝必ずコーヒーを飲むとかそういうルーティーンが身についてる方も多いと思います。特に朝が多いんですよね。服を着替えるのも朝だし。1日の始まりに決まった行動を取ることによって「今日も1日安定したスタートが切れそう」ってなるんだと思います。非常に大事なことです。この理論を夜なんかにも持っていく、例えば寝る前に必ず読書をするとか、ホットミルクを飲むとか。こうすることでその日イレギュラーなことが起きてあたふたしても、寝る前にこれらの行動を取ることで安定している日々のように精神的に落ち着くことが出来るようになるん訳なんです。

小さなルーティーンを身につけよう

というわけで毎日同じ服を着ろ!って言ってる訳ではないですが、簡単に続けられる小さな習慣を身につけるとその効果は絶大なので非常にコスパが良いです。個人的にはまずは平日でも休日でも、朝の時間帯に取れる行動で、起床時間、あと天気に左右されないものが良いと思いますね。商売している人なんかは神棚でも良いですし、お気に入りの曲を聴きながらコーヒーを飲むとかでも良いですし、5分間ストレッチするとかでも良いですし、ちょっとした雑記ブログを書くとかでも良いです。そうすることでその日の心の準備運動が出来て安定した日を過ごせるようになるかと思います。

夫は元気で留守がいい

亭主元気で留守がいいとも言いますよね。最近これだなぁって思うんですよ笑。今僕には1歳半過ぎの子供が1人います。そして僕はフルリモートで仕事してるフリーランスなんで、割と家にいたり子供接する時間が多いんですよ。で、まぁ最近気づいてちょっとずつタイトルのような状態へと遷移し始めてる気がするんです。

夫がいると子供がご飯を食べない

僕がいると子供が「遊びモード」になっちゃって、ご飯そっちのけで遊んでしまうんですよね。子供に合わせて一緒に食べたりしたんですが、明らかに僕が外出している時の方がもりもり食べるんですよね(笑)。だから最近は、あんまりご飯食べてない時は妻から「パパどっか出かけて」って言われます。

夫がいると寝ない

僕がいると子供が「遊びモード」になちゃって、眠さそっちのけで遊んでしまうんですよね。子供に合わせて寝たふりとかもしてみたんですが、寝たふりしてるのがすぐにバレてしまうみたいです。で、僕が夜出かけると「ほいじゃ寝ますか」みたいな感じですぐに寝てくれます(笑)。ということで最近妻と「夫は元気で留守がいい」ってのは割と真理なんじゃないかって話してます。

夫(僕)の出番

お着替えとかお風呂とかオムツ替えとか歯磨きはやってます。あとは遊び相手がメインですね。僕と子供の2人きりで出かけた時とかは、割と食べてくれるし、抱っことかベビーカーで寝てくれるので、3人でいる時は、適材適所みたいな感じがわかるんでしょうね。あとは妻のフォローですかね。ちょっと用事がある時に僕が面倒を見れば妻が自由に動けますし、病院に行く時なんかも見てくれる人がいると安心ですよね。あとは重いものをひたすら持ちます。前は週末とかは僕1人で朝から子供と遊びに行ったりしてましたが、最近は3人で出かけた方が楽しいってことで活躍の場がかなり減ってきてます(笑)。子供も割と話が通じるようになってきましたから。もちろんすぐに対応出来る位置に僕が構えているってことも精神的にメリットでしょうし、買い物とか必要なものもすぐに買って来れるのが良いですよね。あとは経済的に支える感じです。

月齢が低い時はバリバリ活躍しましたよ!

3ヶ月くらいになるまではお風呂毎回入れましたし、ミルクもあげました。振り返るとあんまり覚えてないんですよね。忙し過ぎて。仕事も平行してやってたので、ストレスで謎の湿疹が出たり片耳だけ難聴になったりしました(笑)。その頃に比べると本当に「手がかからなくなったなぁ」っとなってちょっと手持ち無沙汰な感じがあるんですよね。すごく元気で良い子なんですよね。

子供って寂しくなるくらい成長が早いですね。

手に職が良いよね

僕はプログラマーでフリーランスだから、手に職な感じなわけで、技術力を積められればキャリアを積む必要もない(と僕は思っている)のですごくフットワークが軽くなります。しばらく休んでから再開してもまぁまぁ普通のの給与はすぐにもらえるはずです。最終的な目標は技術力の向上であり、それに伴い自分で世に出したアプリの売りあげだけで生活が出来るようになれば、さらにフットワークが軽くなるのでハッピーランランなわけです。

フットワークが軽くなれば心の負担も減る?

臨機応変に対応出来るってことです。例えば働く時間を自由に変更出来るので、保育園の送り迎えが出来るようになるとか、病気や怪我の時、さっと休みを取ることも出来るわけです。会社勤めだと、上司のご機嫌を伺ったり、同僚に気を使ったりしちゃいますからね。もちろん社員がスッと有給を申請出来るような社風を作ることも会社の義務かと思いますが、なかなか上手く行ってない会社が多いようですし。

とまぁ書いたけど

フットワークが軽くなるのはフリーランスの場合の話です。でも実際は会社員の方が総じて楽だと思ってます。風邪を引いて寝込んでも誰かが代わりに仕事してくれるし、給料も出ます。これがフリーの場合は、休んだら休んだ分だけ給料が減りますし、誰かが代わりをしてくれることもありません。もちろん小さな会社みたいに組織を作ればそれをカバー出来るでしょうが、今度は給与を払わないといけないプレッシャーがかかるでしょう。

でも手に職が良いよね

ただ自分で0からがんばれば稼げるっていう状態はすごく安心感あると思うんですよ。なんていうか芯の部分っていうか。最悪の自体にも対応出来そうな感じ。だから手に職つける、そしてなおかつ潰れなさそうな大手に就職してしまうのが一番安定する形だと思っています。プログラマーならグーグルとかに就職決まっちゃえば正直あんまり働かなくても高水準の給与がもらえるでしょう。(そういうモチベーションの奴が受かるかどうかは別として。)医師とか弁護士とかの資格系も良いですが、これは資格取るのも大変ですし、そのあとさらに技術力を磨かねばならないので、割とコスパが悪いなぁって思ってます。素晴らしい職業ですし、社会的地位もありますが。

間に人を挟まないプログラマーとかブロガーが最強

アプリを自分でリリースしたり、ブログを書いたりして、広告収入とかサブスクリプションで稼げれば極端な話「一言も誰とも会話しないで」生活が出来るわけです。イラストレーターも作品をネット上で販売出来ますが、やっぱり人と会話しなければならないのでコストです。だから、現状個人で稼ぐならばアプリとかブログとか、アフィリエイトとかが一番ローコストで行けると思っています。「いや別に引きこもりたくないし」っていう話ではなく、初動が早いってことなんですよ。参入障壁がめちゃくちゃ低いって話です。ブログなんて1分もあれば始められますし、アプリだってプログラミングの勉強さえちょっとすれば簡単なものならすぐにリリース出来ます。それで収益の受け口が簡単に用意出来るという意味で最強なんですよ。これがお店を開くとかだと、人を雇ったり、場所を確保したりいなければならないですし、医者になりたかったらまず資格を取らなければなりません。もちろん参入障壁の低い分、ライバルの母数が圧倒的に多く、参加してもすぐには売れませんし、大半継続しません。でも自分1人で最初の1円を得るまでの速度はこの辺が最速なんですよね。

稼ぐという感覚を参入障壁の低いもので学ぶ

プログラミングって必須科目になると思うんですけど、これってすごいことなんですよ。今まではいくら算数とか社会を学んでも直接は収益化には繋がらなかったんですよ。ただプログラミングを学べば、センスの良い人なら小学生でもホームページを開いて収益を得ることが出来ます。必須科目でですよ。自分の能力で、自分の作ったもので、お金を得るって感覚を学生時代に体験できるようになるわけです。もちろん長い目で見れば、勉強して国家資格をとって就職して稼いだ方が効率的だとかあるかも知れませんが、とにかく自力で稼ぐっていう感覚を小学生で簡単に学べる時代になって来てるわけです。だから今若い世代ほどそういう感覚が優れてて、今後日本からももっと色々すごいビジネスが誕生するんじゃないかなぁって思うわけですよ。ゼロベースからスタートして、利益を得るまでをものすごい速さで体験できるわけです。羨ましい時代です。

来客前にしておくこと

友達とかお客さんが来る前にどれくらい家の準備をしておくのかって話です。個人差とか来る友達とかにもよるでしょうけど、僕が最低限行うことを言います。

まず掃除

すればするほど良いです。マンションなんですが、時間があればエレベーターホールまで勝手に掃除します(笑)。マンション入ってなんかゴミだらけだったりしたら嫌ですもんね。あとは部屋を綺麗にします。洗濯物とかは見えないように別室に移動させます。あとはお花をちょこっと飾るのが好きなので、終わり気味だったら新しいのに替えておきます。

トイレは

もちろん掃除しますが、トイレットペーパーは残りが少なければ、新しいものに替えます。使い切っちゃたらなんか気まずいですもんね。で、新品のは三角折りはせずに、糊付けされてる最初の部分ははがしておきます。三角折りは無駄なプレッシャーですし、ノリを剥がしておけばさらに気遣わずにすみますからね。あとはタオル類は一度でも使用していれば新しいものに変更します。

あと換気

あとは換気です。生活臭とか料理の匂いとかあるかもなんでね。とりあえず窓を前回にします。夏場は窓を前回にしつつ冷房とか入れると、早めに空気が入れ替わる気がするのでよくやります。場合によっては、冷房をいれたまま窓をあける場合もあります。温度差で爽やかな風が入る場合とかです。

だいたいこんな感じです。