ぬるま湯やっほー

アプリ作って生活しようと思ってます。

Wikipediaにもう、たくさんですって言われたから寄付した話

Wikipediaを知らない人はいないと思いますが、学生時代にレポートとか書く時にはちょいちょい見てたけど、最近はほとんど見ないなぁと思って履歴を検索したら月20回くらいは何らかの用語にアクセスしてました。

そして昨日来たメール。

もう、たくさんです。

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一瞬ドキッとしてしまった。なんかクライアントのメールかなんかをスルーしまくって怒ってんのかと思ってしまった。で、さらにそのメールには続く。

バッジをプレゼント!

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すごく要らない笑。あ、でもこれ、実際にキーホルダーみたいのを寄付額に応じてくれるならちょっと楽しいかもとも思った。お金かかるけど。まぁちょいちょいメールをいただいているので、もう一度寄付くらいしてもいいかと思ってしまった。

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メールの履歴見てると、夏頃に寄付の催促をしてる気がした。前回寄付したのが2017年9月なので、だいたい2年ぶり。

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また3000円寄付しました。なんか、うまい具合にマネタイズ出来ないもんかねぇ。サブスクとか流行ってるし。でも寄付で回るならそれはそれでいいのかなぁとも思った。2年間メールを送り続ければ、また寄付してくれる人が現れる訳だし。なんだかちょっとショーシャンクの空にを思い出した。

決済サービスの発展により、気軽に金銭のやりとりができるので、広告なしの寄付で成り立つソシャゲとかが登場して来ても良い時代になってきてる気がした。(すでに存在してるかな?)