ぬるま湯やっほー

アプリ作って生活しようと思ってます。

大人なら常に上機嫌であるべき

たまに私情を持ち込んで不機嫌を振り回す人がいますが大人になったら辞めて欲しいです。大人であれば常に上機嫌でいるべきです。別にニコニコしろって訳じゃないけどこっちの目から見えないことが原因となっている謎の負の感情を出さないで欲しいってことです。

不機嫌になって得することは多分ない

会社とかで謎の不機嫌さとかを持ち込まれても心底意味不明ですし、持ち込むならせめて理由をネームプレートかなんかにつけてぶら下げておいて欲しいです。落ち込んでるのもそう。

感情をコントロール出来ない人

仕事ができる人は感情をコントロール出来ます。ちょっとしたことで落ち込んだり、ちょっとしたことで怒っていたりしていてもデメリットしかありません。周りからの評価も低いものになるでしょう。とにかく常に冷静にロジカルに物事を評価し受け止めなければなりません。

感情をニュートラルに

もちろんどんな人でも「落ち込むこと」や「イライラすること」があります。その場合の対処方法ですが、個人的は反対方向にある「楽しいこと」とか「嬉しいこと」を起こすっていうのは間違ってると思っていて、これは例えるなら「塩を入れすぎちゃったから砂糖で中和しよう」みたいな過ちをおかしている気がします。正確には「無」の方向に持っていく、つまり、悲しくないし、嬉しくもない。ただ時報で現在時刻を聞いているような感情へ持っていくのが長年の(?)経験から正しいと思っています。

イライラした時が成長のチャンス

なのでイライラしたときに如何に自分の感情をニュートラルに持っていけるかが重要でこれは実戦を通して習得していくものです。なので「感情を揺さぶられた時」というのは成長のチャンスという意識を強く持つことで無駄にエネルギーを消費せず、心を鍛えることが出来るのです。

心の強さとは打たれ強さではない

これをしていくとある程度のことではブレなくなります。そして心の強さとは強固な固さではなく、柔らかく受け流すことに長けた精神状態のことを指すと思っています。またある不測の事態を限りなく潰せるような思考を持つことでさらに動揺せずに済むようになります。

  • 心が乱れないようにあらゆるパターンを思考しておく
  • 心が乱れた時が成長のチャンス

この意識が大切です。