ぬるま湯やっほー

アプリ作って生活しようと思ってます。

愛してるなら愛してるって言おう

言うのはタダ。硬派な男だからあまり多くを語らないとか行ってる場合じゃない。言わなくても伝わる素敵な関係の夫婦もいるでしょうが、それは稀であんたの家庭でじゃ当てはまらないよ。だから愛してると思っているならそう言おう。LINEで伝えたっていい。感謝しているなら、ありがとうって言おう。言うのはタダだ。何度言ったて価値は下がらないよ。むしろ言えば言うほど言葉が洗練されて価値が上がるよ。1万回振った後のスイングと、初めてのスイングどっちが綺麗で美しいか想像出来るでしょ。振らないとどんどん錆びついてしまう。言い続けよう。いつまでも。言えば言うほどその言葉は深くなって行く。はじめての愛してると1万回目の愛してるじゃ愛の深さが全然違う。水たまりと、日本海溝くらい違う。例えが下手だ(笑)。

ちなみに今LINEで検索かけたら「愛してる」って言った回数が約1年で50回。「ありがとう」って言った回数が1000回OVERだった。

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言わないと伝わらない。
繰り返し言わないと錆び付く。

お守りとかお札の効果

妻がおっちょこちょちょいやーでたまにキッチンをファイヤーエンブレム未遂することが昔ちょくちょくあったので、キッチンには火伏せのお札が貼ってあります。でもこれってなにか神秘的な力がこのお札からフヨフヨ出ているとかそういう風には思っていません。あくまで意識をすることが大事だと思っています。

お札やお守りで意識を高める

火伏せのお札をキッチンに貼る時「このお札が火事から守ってくれるんやでー」と妻に言いながら目の前で貼りました。ここが一番大事だと思っています。また調理をしながら、ふと視界に入る位置に貼っておくのも大事です。それを見るたびに妻は「このお札が火事から守ってくれるんだ!」っていう意識が走り、火に対して気をつけるようになる。という寸法です。同様にお守りもそうで、縁結びのお守りを渡す時も「これであなたは素敵な人と出会えるよ!」って渡すと、相手がそのお守りを見るたびに「素敵な人に出会えるかもしれない!」と行動力が増すことになるのです。

すべては意識

意識することが大事で、その気付きのきっかけを与えてくれるのがお守りだったりお札だと思っています。意識するのとしないとではまったく違います。またこれは何度も繰り返し相手に言うことでも同じような効果が発揮されると思っています。僕は信号を渡る時に「青だからって油断しないようにねん」と妻に頻繁に言うようにしてます。なぜかって、事故っていうのは信号無視などが原因で起こるものです。だから安全だと思い込んでいる時に事故に遭いやすい。これは繰り返し繰り返しいうことで、青でも油断しないという意識が自然と芽生えるのです。好きとか愛してるとかも繰り返し言うことでさらに良い効果が得られると思います。逆に相手を貶すようなことを繰り返し言えばそれは呪いと言える効果を発揮するでしょうね。

質問なんかしないで死ぬ気で調べなよ

割とプログラミング能力ってのは検索能力に比例してると思っている。上位層のプログラマーとそうでない人の検索能力は全然違う。この検索とはGoogle検索のことでもあるし、バグが発生した時にプロジェクトのファイル群だったりDBに対しての検索も含む。とにかくアプローチ方法が全然違う。で、これが体系的に学べるかっていうと、かなり感覚的なことと言えるので難しいと思う。この感覚を養うために何度もなんども壁にぶつかりまくる必要があると思う。死ぬほど自分で調べて答えが見つからないときに初めて質問して良いと思っている。ちなみに僕が技術的なことを調べて分からない時に質問したのは人生で数回しかないけど、涙が出るほど敗北感で悔しくなる。

学生の君へ

フリーランスとして生活している僕から言わせると、インターンなんか行かずに、独学でアプリを作るべきだと思う。いっーぱい集中する時間があるから、鼻から血が出るくらいまで調べて、調べて、トライ&エラーを繰り返すべきだと思う。そうしたら社会人になればまぁほとんど苦労しない(高みを目指すなら苦労するけどね笑)。だいたいどんな問題に対しても正しくアプローチが取れるはずだ。質問をして答えてもらうと確かに知識はすぐに増えるけど、このへんの感覚が養われない。絶対に。自分のアプリをいくつか作れるようになって「あーだいたいどんなアプリでも作れるなぁ」って感じになり(これは勘違いなんだが笑)そのとき時間が余っているようなら、はじめてインターンしに行って良いと思う。実際の業務経験は社会人になるときに役に立つし、社会人の先輩に触れることで、どうやって知識を得るのが効率的かとか、どういったツールを使うと効率的か学べることが多々ある。ただ一番大事なのは、効率化ではなく、プログラミング力とも言える土台の感覚で、これは自分で調べて、自分でコードを書かないと養われない。大切なのはGithubの使い方とか、AWSの知識ではなく、コードが書ける、理解が出来るってのが全ての基礎になるので、時間がある学生の間はとにかく調べて、調べて、トライ&エラーすべきである。1つのバグをつぶすのに夏休みの1週間、いや、1ヶ月を掛けたっていいんだ。あー泥臭い。

両思いでなければ結婚しない方が良い

このタイトルの両思いってのは、好きとか嫌いとかじゃなくて、もちろん嫌いなのに付き合っているって人は希だと思うけど、「結婚したい」という意思のこと。つまり、女が「結婚したい!」と思う、男は「まだ早い」と思う。この場合片思いなんで、結婚しない方が良いと思う。いや、なんなら別れた方がいいとすら僕は思う。理由を説明しよう。

例えばだが、女は「もう年齢的にも早く子供が欲しいので結婚したい」と思っている。男は「まだ仕事に集中したいから結婚も子供も考えられない」と思っている。そんな状況で結婚して子供が出来たらどうなるのか。女は喜ぶだろう。だが男がの仕事がもしうまく行かなかったら、結婚と子供に八つ当たりをする可能性があるし、仕事に集中するあまり妻や子供に関わりを持たなくなる可能性がある。もちろん仕事が順調に行って、ウキウキハッピーランランランになる可能性もあるが、前者のパターンに陥る可能性は大きいはず。

次に、結婚しなかった場合だが。この場合は基本的に子供は作れない。女は焦る。そして仕事がひと段落ついて、ようやく結婚するとする。女の年齢は当然上がっている。紛れもない事実で、年をとるとリスクが高まる。不妊だったり、障害を持った子供を授かったりすると妻は、夫に当たる可能性がある。もちろん、元気な子供を授かってウキウキハッピーランランランになる可能性もあるが、前者のパターンに陥る可能性も高まる。

これらの理由をふまえて、片方が「結婚したい」と思った時に、もう片方が「まだ早い」と思った時は、タイミングの不一致で別れた方が幸せになれる可能性が高いと思う。

相手が結婚しようと思った時に「もちろんお願いします!」と即答出来る関係性の状態であれば、幸せな結婚生活を送れる可能性が高まると思う。付き合っているなら、その辺りも配慮して日々過ごすべきだと思う。

Amazonで注文したら「置き配」ってオプションがあったから試してみた

荷物の受け取りタイミグが合わないとかなりストレスです。多分配達員もかなりストレスです。というわけで最近はコンビニ受け取りとかにしてたんですが、出来ないものもあります。先日オムツを注文したんですが、配達前にこんなメールがAmazonから届きました。

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置き配(おきはい)?

まぁ名前から予想して、玄関前とかに置いてくれるんだろうと思い、ちょうど今日何時に家に帰るか定かではなかったので試してみました。すると配達時にこんなメールが。

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(箱以外ぼかしたらなんか変だな)という感じで、ここに置きましたよーってな感じの写真が添付されたメールが届きました。こりゃすごい。便利だ。まぁ今回はオムツなんで特に盗まれたり、いたずらされたりしても大丈夫だと思ったので利用したましたが、心配な人はあまり大事なものに対してだったり、玄関等が周りから丸見えな場合は置き配しない方が無難かもしれませんね。簡易的な宅配ボックスなども売っているので、そちらを設置したり、コンビニ受け取りを利用して、なるべく配達員に負担がかからないようにしましょう。

宅配ボックス 簡易タイプ 大容量 便利グッツ 鍵付き IT-620

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せいや!

中国人はエスカレーターに乗らない

先日とある12階全部ユニクロなユニクロに行った時の話。ベビーカーで上の方の階で買い物して、さぁ降りようってなったとき。

全然エレベーターが来ない

正直あまり混んでない日だったんですが、なかなかエレベーターが来ません。まぁよくあることなんで待ちました。そうしてようやく来たんですが、中に人がいっぱいで入れませんでした。ベビーカー優先と書いてあったエレベーターだったんですが、中に1台もベビーカーは入っていませんでした。とりあえず見送ります。

またいっぱい

そして、また来たんですが、こちらも人でいっぱいです。そしてここで気づいたんですが、エレベーターの中の人、ほぼ全員中国人でした。僕含めてベビーカーが2台エレーベーターの前に詰まってしまって、帰ろうにも帰れない状態に。すると店員さんが来て、「こちらはベビーカー優先のエレベーターですのでお降りください」と声がけ。全員日本語があんまり分からないぽっく誰も動かない。店員さんがジェスチャーをつけて、5、6回日本語で言ったら全員降りてくれました。それでようやく出れました。

中国人マナー悪すぎ!

と思ったんですが、調べてみるとこんな記事が。

www.excite.co.jp

中国ではエスカレーター事故が昔から多発しているので、あんまりエスカレーターに安全なイメージがなく、ついついエレベーターを使用してしまうらしい。僕なんかはベビーカーとかなければ、エスカレーターとエレベーターがあったら、エスカレーターを使いますが、中国人は逆みたいです。なるほど納得。

これからの未来

本当に外歩いてると、英語と中国語ばっかり聞こえてきます。なので接客業だと特にこの二つが扱えるとかなり優遇されるでしょう。僕は日本語しか喋れないんですが、最近あまりにも耳に入って来るのでどっちか覚えたいなぁと思う今日この頃。

オシャレでちっちゃい授乳室見つけた【mamaro】

お台場のデックス東京ビーチにて発見。

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mamaroって名前。ままろって読むのかな。おむつ替えにも使えるそうでさっそく使ってみました。中はこんな感じ。

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いいですね。mamaroって名前だからてっきりmamariが運営してるのかと思ったら、運営はTrimという会社でした。

www.trim-inc.com

パッと見、電源とWifiさえ飛んでいれば設置できるっぽいので、新たに授乳室を作るのが大変で設置をためらっていたお店にぴったりですね。部屋が必要ないし。ビジネスモデル的には店舗側からお金取るんだろうけど、綺麗な授乳室なら正直お金を払ってでも使いたいと思う今日この頃。色々なところに増えると嬉しいです。

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地味に嬉しいおむつ用のゴミ箱もついてました。